赤いランプの終列車(江口夜詩作曲 大倉芳郎作詞)

00:03:47
江口夜詩の行進曲調メロディーに乗って春日八郎が渾身の歌唱で歌った、彼はこれがヒットしなければ歌手をやめるはずだった。江口夜詩は古賀政男以上の作曲家であったが国民栄誉賞は貰えなかった、古賀政男がもらうのを病床のベットで聴いたのであった。彼は体を壊してしまったのが残念だな。
春日八郎は歌がうますぎる、よーしとカラオケファンは余計歌いたがるがかないっこない。
最近の若い人には汽車の最後の赤いランプのことは知らないな。
3番の歌詞がいいな。
おれ時々つっかえてしまいしっぱい作だ。
  • Категория ролика: Музыка
  • Дата загрузки:

Комментарии